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18-19 Grand Prix Series Assignments 雑感

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男子はD.TEN選手のRostelecom Cup、Kevin REYNOLDS選手のNHK杯イン、
女子はG.GOLD選手の復帰、紀平梨花選手が1戦なのに、松田悠良選手が2戦エントリーというのが驚きでした。
(山下真瑚選手のシニア転向も、ちょっとびっくりでしたが、世界Jrの表彰台に上がっていますから、2戦エントリーは驚かない)

第1戦 Skate America
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初戦から、アメリカ空中大戦争勃発。
ですが、質に定評のあるスケーターが少ないように見受けられますので、
スコアとしては低調なものになるかもしれません。
ベテラン、Sergei VORONOV選手の戦い方にも注目です。

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早くも宮原知子選手と坂本花織選手の直接対決。
日本女子表彰台独占となるか、ロシア・アメリカ勢が待ったをかけるか。
アメリカのTBD枠にG.GOLD選手が追加になるのか、も注目です。

第2戦 Skate Canada
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クリケットに移籍したJ.BROWN選手の得点がどこまで伸びるのか、が気になる第2戦。
友野一希選手とK.MESSING選手の3位争いかな?という気はします。

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こちらもクリケットに移籍したE.MEDVEDEVA選手の得点がどこまで伸びるのか、が注目ポイント。
E.TUKTAMYSHEVA選手が3Aを戻してくるのか、も気になるところではあります。
E.MEDVEDEVA選手とG.DALEMAN選手のクリケット組と樋口新葉選手の3名での表彰台争いになるでしょうか。
山下真瑚選手がシニア初戦を迎えます。

第3戦 Finland大会
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今度は男子がクリケット大戦争です。
しつこいですが、クリケット移籍のB.JIN選手のGOEとPCSがどれだけ伸びているか、が注目ポイント。
羽生結弦選手が、どこまでジャンプを取り戻せているのか、も気になるところです。
M.KOLYADA選手も十分に優勝を狙える状況。
この3人でメダルの色を争うことになるでしょう。

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Alina ZAGITOVA選手、Carolina KOSTNER選手、坂本花織選手による表彰台争いが予想されます。
ルール改正がありましたので、SPはCarolina KOSTNER選手、首位ターンも十分に可能性があるかと。
K.CHEN選手、本郷理華選手、白岩優奈選手は回転不足を取られると、
今まで以上に得点が伸び悩んでしまうかもしれないという不安もあります。

第4戦 NHK杯
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日本男子3枠目を射止めるのは、日野龍樹選手なのか、山本草太選手なのか …
宇野選手が一人抜けている印象ですが、あとは大混戦ですね …

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一方、女子はPB210点以上が6人という、ハイレベルな大混戦。
6人のうち、誰が優勝しても不思議じゃない。
日本女子3枠目、紀平梨花選手だろうな … と思いながらも
新田谷凜選手や大庭雅選手だったらいいなぁという思いも捨てきれない。

第5戦 Rostelecom Cup
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新旧おもしろい顔ぶれが揃いました。

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E.LIM選手がシニア初戦を迎えます。G.GOLD選手の復帰戦でもあります。
A.ZAGITOVA選手と樋口新葉選手の優勝争いにP.TSURSKAYA選手が絡んでくる展開になるでしょうか?
個人的には、GGの表彰台返り咲きがみたい一戦ではあります。

第6戦 Internatinaux de France
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今度はN.CHEN選手とB.JIN選手の空中大戦争です。

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紀平梨花選手がグランプリシリーズデビューを迎えます(N杯インがなければ)
E.MEDVEDEVA選手、三原舞依選手、C.KOSTNER選手、M.SOTSKOVA選手で表彰台争いでしょうか。
なかなか見応えのある試合になりそうです。
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17-18 Grand Prix Series Assignments 雑感

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注:参考値としてPBを付記していますが、16-17シーズンのSB順に上から並んでおります。

Julia LIPNITSKAIA選手の名前もAdelina SOTNIKOVA選手の名前も(Serafima SAKHANOVICH選手も)、いまのところありません。
そして、山本草太選手の名前も、まだありません。
いまのところ、Misha GE選手は2大会にアサインされています。
男女ともに、ジュニアからの転向組が2枠ずつ確保しておりますが、
Han YAN選手のアサインは1大会のみとなっています(涙←完全に私情)
男子に関しては、思った以上にアメリカ勢が多いという印象。
対する日本は、2017年の世界選手権金銀メダリストを擁しているものの、
突き抜けすぎた2人と追いかける3番手以降の選手との差があまりにも大きいということを改めて感じますね…

第1戦 Rostelecom Cup
シーズン初戦から羽生結弦選手vsNathan CHEN選手です。
いきなりクライマックスがきたといっても過言ではないでしょう。
優勝争いはこの2人。
シニア転向のDmitri ALIEV選手の点数が伸びてくる(SPにクワドを入れられる分)ことが予想されますので、
3位争いもなかなか熾烈になりそうですが、田中刑事選手にもメダル争いに加わってほしいなと思います。
坂本花織選手のシニアデビュー戦です。
優勝候補筆頭はEvgenia MEDVEDEVA選手。
メダル争いは樋口新葉選手、Carolina KOSTNER選手、Elena RADIONOVA選手あたりでしょうか。

第2戦 Skate Canada
男子の優勝候補筆頭は宇野昌磨選手。
Jun Hwan CHA選手がシニアデビューしますが、いきなり表彰台となるでしょうか?
Patrick CHAN選手、Jason BROWN選手あたりがメダル候補ですね。
女子は本田真凜選手のシニアデビュー戦です。
なんとなく、カナダ大会にアサインされた女子選手はアップダウンが激しいスケーターが多いような…
そんな中、昨季、比較的安定した成績を残したのは地元カナダのKaetlyn OSMOND選手と
ロシアAnna POGORILAYA選手でしょうか。
本田真凜選手も気負わず、楽しんで滑れたら表彰台の可能性があるのではないかなと思います。

第3戦 Cup of China
なかなか、面白い試合展開が期待できそうな顔ぶれがそろいました。
優勝争いはJavier FERNANDEZ選手とBoyang JIN選手かな、と思いますが、
シニア転向のVincent ZHOU選手が不気味です。
元祖、4回転の申し子ことKevin REYNOLDS選手もいます。
最低3本(SP1本、FS2本)のクワドをしっかりおりられるかが表彰台争いのカギとなりそうですね。
女子は血の海です。
2017年世界ジュニア女王Alina ZAGITOVA選手がデビュー戦。
迎え撃つのは抜群の安定感を誇る三原舞依選手。
シーズンオフに手術をした2017年世界選手権銅メダリストのGabrielle DALEMAN選手。
Elena RADIONOVA選手と樋口新葉選手、本田真凜選手は早くも2戦目です。
しかも本田真凜選手は連戦になりますね。
Gracie GOLD選手の復調具合も気になるところ。

第4戦 NHK Trophy
いつもよりも開催時期が早まったNHK杯。
羽生結弦選手はうまくピーキングが出来るのか、一抹の不安が…
五輪前に羽生選手や宇野選手と1試合でも多く同じ試合で滑っておきたい…と考えたかどうかはわかりませんが、
Patrick CHAN選手がNHK杯に登場です。
怪我明けを考慮してか、宮原知子選手は第4戦目にしてGPS1戦目をNHK杯で迎えます。
Evgenia MEDVEDEVA選手がアサインされていますので、逆に、気負いなく滑ることが出来るかもしれませんね。
同門の白岩優奈選手がシニアデビュー戦です。
デビュー戦といえば、こちらも怪我が伝えられているPolina TSURSKAYA選手がNHK杯にアサインされました。

第5戦 Internatinaux de France
また、大会名が変わりました。IdFと略していいんでしょうか?
優勝争いは宇野昌磨選手とJavier FERNANDEZ選手になりそうですね。
Denis TEN選手が無事に2戦目も登場してくれるのか、も心配です。
女子は三原舞依選手、Kaetlyn OSMOND選手、Alina ZAGITOVA選手の三つ巴の戦いになるのかなぁという印象。
ケガから復帰のPolina EDMUNDS選手がどのような演技をみせるのかも注目です。

第6戦 Skate America
いつも初戦のSkate Americaが最終戦です。(何があったのでしょうか?)
そして、何本のクワドをわたしたちは観ることになるのでしょうか?
Nathan CHEN選手、Boyang JIN選手だけでなく、Maxim KOVTUN選手、Kevin REYNOLDS選手、Daniel SAMOHIN選手がいます。
モンスターたちの自爆により、クワド回避が予想されるAdam RIPPON選手の優勝もありえますね…
女子の優勝争いはさらに熾烈。宮原知子選手、Anna POGORILAYA選手、Gabrielle DALEMAN選手、Ashley WAGNER選手。
誰にでも優勝の可能性がありますが、Anna POGORILAYA選手がやや優勢でしょうか?

GOE +3 まとめ updated 2017.04.02

Evgenia Medvedeva 2017 WC FS StSq4
Gabrielle DALEMAN 2017 WC FS 3T+3T
Shoma UNO 2017 WC FS 3A+3T
Javier FERNANDEZ 2017 WC FS 4T
Misha GE 2017 WC ChSq
以上を追記

スピンはレベル4のみ集計。ステップはレベル3まで集計。(ISU 公式記録のみ)
3_GOE総合
3_GOE_20170402191137a12.png
3_GOE要素別






2018年シーズンからGOEが現行の±3評価から±5評価へ変わることについて、
「昨季、羽生をはじめトップ選手はGOEで3点満点を得ることが多くなっていた。 」
時事通信社が伝えていたので、そうだっけ?と思ってしまったわたし。
おそらく、記者の方は、ジャッジ一人一人が付けるGOE3が増えた
ということを言いたかったのでしょう。
2点以上のGOE加算が付く選手・エレメンツは確かに多かったので。
しかし、ひねくれ者のわたし。果たしてそれを3点満点というの?
3点満点というのは、GOE3.00評価のことを言うんじゃないの?と。
というわけで、正真正銘3点満点(切り捨て部分は問わない)を抽出。
以前まとめていたGOE+3リストを更新してみました(2016年1月~4月のデータを追記しただけ)

ISU公式大会記録のみ
(アナログ集計なので、見落としの可能性あり。)
黄色ハイライトの部分が15-16シーズンに採点されたものです。
3+GOE.png

<結論>
× 「昨季、羽生をはじめトップ選手はGOEで3点満点を得ることが多くなっていた。 」
○ 「昨季、羽生がGOEで3点満点を得ることが多かった。」
[ 2017/04/02 19:12 ] figure skating | TB(0) | CM(-) | EDIT |

16-17 Grand Prix Series Assignments 雑感 updated 2016.9.21

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第1戦 Skate America
まず男子。F.Carol組、宇野昌磨選手、J.Brown選手、A.Rippon選手のエントリーは予想通り。
初戦から、宇野選手のB.JIN選手の18歳クワド対決に注目が集まること必至。
A.Wagner選手とG.Gold選手の同時エントリーは意外でした。
昨季、ジュニアでは苦しんだS.Sakhanovich選手と三原舞依選手がシニアデビューです。
浅田真央選手も初戦を迎えます。
アイスダンスには村元哉中/C.Reed組がエントリー。2枠獲得、おめでとうございます!
表彰台争いはシブタニ兄妹vsロシアで決まりな感じがしてますね(苦笑)
ペアはもうすでにW.Sui/C.Han組の優勝が見えているような気がしなくはない(苦笑)

第2戦 Skate Canada
今年も、カナダの地で羽生結弦選手vsP.Chan選手の闘いがはじまります。
回復が心配される羽生結弦選手が大崩れしたとしても、
無良崇人選手・H.Yan選手はパーフェクトな演技をしなければ羽生・Chanの牙城を崩すことはかなり難しいことが想定されます。
あまりにも、振付活動を精力的に行っていたので、ついに引退?と思われていたM.Ge選手もエントリー。
ロシアの新旧世界女王がカナダ大会にそろいます。
日本も、宮原知子選手と本郷理華選手の争いが気になります。
昨季、表彰台に上がった永井選手が今年もエントリー。
アイスダンスではT.Virtue/S.Moir組に注目が集まります。
A.Cappellini/L.Lanotte組、M.Chock/E.Bates組の3組の優勝争いになりそう。
ペアには川口悠子/A.Smirnov組がエントリー。よかったー、うれしいvv

第3戦 Cup of Russia
早くも宇野昌磨選手が2戦目を迎えます。
そして、N.Chen選手がシニアデビューです。
ここ数年、大崩れしなければ楽々優勝というエントリーが多かったJ.Fernandez選手に試練です。
D.Vasiljevs選手もシニアデビュー。
ミスなく滑れれば、田中刑事選手にも表彰台の可能性がゼロではないという顔ぶれ。
一方の女子は、表彰台独占を予想させるロシア勢の顔ぶれ。
大崩れしなければ村上佳菜子選手にも可能性は十分あります。
松田悠良選手がシニアデビュー戦。こちらも楽しみです。
テサモエ復帰でカナダ大会から弾かれたK.Weaver/A.Poje組となぜか連戦のチョクベイ、
地元E.Bobrova/D.Soloviev組の表彰台争い。どの組が優勝してもおかしくない。
ペアも表彰台はK.Stolbova/F.Klimov組、A.Savchenko/B/Massot組、V.Marchei/O.Hotarek組で
大番狂わせは起こらなそうです。

第4戦 Trophee de France
エリボンではありません。こうなることはわかっていましたが、やはり違和感ありますね。
J.Fernandez選手が連戦です。しかも、またN.Chen選手と一緒です。試練ですね~。
そして、山本草太選手が希望通り、シニアデビューを迎えます。
昨季の世界ジュニアメダリストであるMaria Sotskova選手と樋口新葉選手がそろってデビュー戦。
Alena Leonova選手も無事エントリーを獲得しております。
日本のマスコミはE.Medvedeva選手と浅田真央選手の新旧女王対決!って煽るんでしょうね …
浅田真央選手がNHK杯のエントリーを外れるなんて思いもしませんでした。
樋口新葉選手、ミスなく滑り切れば、初表彰台も狙える顔ぶれです。
ペアはサフマソとタラモロの優勝争いですかね。
アイスダンスはG.Papadakis/G.Cizeron不戦勝な感じ(苦笑)
ちょっと地味目な顔ぶれ。

第5戦 Cup of China
注目はやはり、P.Chan選手vsB.Jin選手でしょう。
中国ワンツーフィニッシュも夢ではありません。
村上大介選手も表彰台が狙える大会。
女子はなかなか豪華な顔ぶれです。
E.Tuktamysheva選手、E.Radionova選手、A.Wagner選手、本郷理華選手による
表彰台&ファイナル争いが予想されます。
三原舞依選手が2戦目のエントリー。
そして、5戦目にしてKaren Chen選手は初戦です。
ペアは中国vs川スミになりそうです。
組替えをした中国ペアの仕上がりが未知数 …
アイスダンスはシブタニ兄妹が2戦目のエントリー。
NHK杯かなーって期待してたんですが、残念です。

第6戦 NHK杯
羽生結弦選手の不戦勝(苦笑)
昨季の世界ジュニアで観るはずだった山本草太選手vsN.Chen選手がここで実現。
NHK杯に浅田真央選手がいない(しつこい)
日本でもテサモエvsカペラノがみられます!

日本勢は、出場するすべての選手が2戦エントリー。
三原舞依選手と松田悠良選手の2戦エントリーはうれしい。
2選手とも、昨季のJGPSでの活躍が評価された結果でしょうか。
でも、強化Aの新田谷凜選手が1戦もエントリーされていないのがさみしい。
確かに、国際大会でのPBという点では、160点台ですが、
NHK杯には出られるかな?と思っていたので残念です。
(昨季、木原万莉子選手が同じくらいのスコアでNHK杯出場だったので)
その木原万莉子選手(強化B)もエントリーがありませんでしたね。
そして、強化選手から外れたのだから覚悟はしていたけれど、今井遥選手の名前がないのも …
男子も、田中刑事選手の2戦エントリーは喜ばしいものの、
山本草太選手が2戦エントリーで、日野龍樹選手は今季もGPSデビューならずか …と
こちらもさみしさがあります。

European Figure Skating Championship 2016 Day 3

とりあえず、3日目をダイジェストで。

○Aliona Savchenko/Bruno Massot組
Aliona Savchenko選手が、とうとう選手権大会に戻ってきました。
おかえりなさい!
スローツイスト、高い!
プログラム全体としては、完成度が高いとは言えないですし、
ひとつひとつのエレメンツもまだまだ質を高められる余地がありますが、
それでも、75.54点ですから、さすがです。
これからが楽しみすぎます。

○Evgenia TARASOVA/Vladimir MOROZOV組
サイドバイサイドの一体感がもう一つ。
スロージャンプは高さがあったのですが、ありすぎて、着氷が乱れたか。
しかし、大きなミスなくまとめて、ガッツポーズvv
70点台に乗せてきました。

○Tatiana VOLOSOZHAR/Maxim TRANKOV組
うーん。悪くないんですけど … 絶頂期は過ぎてしまったのかな、という印象も否めない。

○Elena RARIONOVA選手
またまた素敵衣装!!
ジャンプがまだ乱れがちですが、転倒なしでまとめました。
フィニッシュ後は、ガッツポーズで大喜び。
出来れば、もう少し。切ない余韻をリンクの上に残しておいてほしかった(苦笑)

○Evgenia MEDVEDEVA選手
ラストジャンプの2Aで転倒、苦笑いも少し見えました。
しかし、それ以外は完璧。
素晴らしい滑りでした。
ただ、少し冷静になって考えてみると、ジャンプの構成がやや弱いような。
来季以降、どうレベルアップさせていくのか、注目です。

○Anna POGORILAYA選手
3Lo-1Lo-3Sがあまり美しく見えない
出てしまいました、アーニャの豪快な転倒。
どのスケーターも転倒はしますし、時にはそれが豪快なコケ方となることもあるのですが、
どうもアーニャはその頻度と程度が他を圧倒しているような気がしてなりません(苦笑)

表彰台に関しては、特にサプライズもなく。
今後、ジェーニャとレーナが、どういう戦略で進化をみせてくれるのか、
レーナがどこまでジャンプの質を取り戻せるのかが気になります。
[ 2016/01/30 20:38 ] figure skating | TB(0) | CM(-) | EDIT |