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トリプルアクセルを成功させた女子選手 updated 2018.08.03

この夏、いろんな選手が練習動画をUPしているので、(←2015年夏の記載)
近いうちに、こんなまとめはいらなくなるかもしれないと思いながら …

<ISU公式大会で認定された選手>
○伊藤みどりさん 1988年 NHK杯
○Tonya Hardingさん 1991年 世界選手権
○Ludmila Nelidinaさん 2002年 スケートアメリカ
○中野友加里さん 2002年スケートアメリカ
浅田真央選手 2004年 ジュニアグランプリファイナル
○Elizaveta Tuktamysheva選手 2015年 世界選手権
○Alain CHARTRAND選手(転倒) 2015年 スケートアメリカ
○紀平梨花選手 2016年 ジュニアグランプリ スロベニア大会 FS
○長洲未来選手 2017年U.S.インターナショナルクラシック SP

<国際大会で認定された選手>
○Alysa LIU選手 2018年 アジアンオープントロフィー(3A+2T) Nv. FS ←new! 2018.08.03
○吉田陽菜選手 2018年 アジアンオープントロフィー(fall)Nv. FS ←new! 2018.08.03

<国内大会などで認定された選手>
○Kimmie Meissnerさん 2005年 全米選手権
○竹内すい選手 2017年 岐阜県大会(fall)

<試合など公の場で3Aに挑戦した選手>
○恩田美栄さん 2002年 ソルトレイクシティ五輪 (DG)
○浅田舞さん 2003年 世界ジュニア(DG)
大庭雅選手 2013年 全日本選手権(DG)
○長洲未来選手 2015 Freezer Aerial Figure Skating Challenge(DG)
○Mariah Bell選手 2015 Freezer Aerial Figure Skating Challenge(DG)
○Vivian Le選手 2015 Freezer Aerial Figure Skating Challenge(DG)
○Courtney Hicks選手 2015 Glacier Falls Summer Classic(DG)
○横井ゆは菜選手 2016年 げんさんサマーカップ(DG)、2017年 中部選手権(DG)
○横井きな結選手 2017年 愛知県大会(DG)
○住吉りをん選手 2017年北日本フィギュアスケート競技大会(DG)
○川畑和愛選手 2017年リリーカップ(DG)
滝野莉子選手 2017年全大阪Ⅱ(UR)
○Starr ANDREWS 2017年 ジュニアグランプリ オーストリア大会FS (DG)
○横井きな結選手 2017年 中部選手権(UR)

<練習で3Aに挑戦した選手(ハーネスなし)>
○Tiffany Chin選手


新田谷凜選手 2015年7月22日
Instagramで公開されましたが、リツイート等を制限されておられたのでリンクは貼りません。


○Joshi Helgesson選手

Step by step 😀 #skatesweden

@joshihelgessonが投稿した動画 -




○坂本花織選手 DG (2015ジュニア強化合宿)

○細田采花選手
動画ファイル自体は限定公開の指定になっていたので、紹介されたブログ記事へのリンク

樋口新葉選手 (2017WTT公式練習)

○岩野桃亜選手 cf.

○Young You選手


○Alena Kostornaia選手
動画はたくさん拡散されていますが、コーチがUPしたのはinstagram ストーリーだったので、ここに動画は貼りません。

<3A挑戦中の選手(ハーネスあり)>
○Gracie Gold選手

Under construction 💪🚧 #staytuned

Gracie Goldさん(@graciegold95)が投稿した動画 -




○Laurine Lecavelier選手

Laurine Lecavelier 3a au harnais

Posted by Franck Lemaire on 2015年7月18日


○Zijun Li選手 動画へのリンク

白岩優奈選手 (2017年5月28日 フジテレビ HEROSで練習の光景オンエア)
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フィギュアスケート関連 洋雑誌  表紙まとめ updated 2018.8.01

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[ 2018/08/01 13:18 ] figure skating | TB(-) | CM(-) | EDIT |

18-19 Grand Prix Series Assignments 雑感

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男子はD.TEN選手のRostelecom Cup、Kevin REYNOLDS選手のNHK杯イン、
女子はG.GOLD選手の復帰、紀平梨花選手が1戦なのに、松田悠良選手が2戦エントリーというのが驚きでした。
(山下真瑚選手のシニア転向も、ちょっとびっくりでしたが、世界Jrの表彰台に上がっていますから、2戦エントリーは驚かない)

第1戦 Skate America
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初戦から、アメリカ空中大戦争勃発。
ですが、質に定評のあるスケーターが少ないように見受けられますので、
スコアとしては低調なものになるかもしれません。
ベテラン、Sergei VORONOV選手の戦い方にも注目です。

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早くも宮原知子選手と坂本花織選手の直接対決。
日本女子表彰台独占となるか、ロシア・アメリカ勢が待ったをかけるか。
アメリカのTBD枠にG.GOLD選手が追加になるのか、も注目です。

第2戦 Skate Canada
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クリケットに移籍したJ.BROWN選手の得点がどこまで伸びるのか、が気になる第2戦。
友野一希選手とK.MESSING選手の3位争いかな?という気はします。

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こちらもクリケットに移籍したE.MEDVEDEVA選手の得点がどこまで伸びるのか、が注目ポイント。
E.TUKTAMYSHEVA選手が3Aを戻してくるのか、も気になるところではあります。
E.MEDVEDEVA選手とG.DALEMAN選手のクリケット組と樋口新葉選手の3名での表彰台争いになるでしょうか。
山下真瑚選手がシニア初戦を迎えます。

第3戦 Finland大会
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今度は男子がクリケット大戦争です。
しつこいですが、クリケット移籍のB.JIN選手のGOEとPCSがどれだけ伸びているか、が注目ポイント。
羽生結弦選手が、どこまでジャンプを取り戻せているのか、も気になるところです。
M.KOLYADA選手も十分に優勝を狙える状況。
この3人でメダルの色を争うことになるでしょう。

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Alina ZAGITOVA選手、Carolina KOSTNER選手、坂本花織選手による表彰台争いが予想されます。
ルール改正がありましたので、SPはCarolina KOSTNER選手、首位ターンも十分に可能性があるかと。
K.CHEN選手、本郷理華選手、白岩優奈選手は回転不足を取られると、
今まで以上に得点が伸び悩んでしまうかもしれないという不安もあります。

第4戦 NHK杯
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日本男子3枠目を射止めるのは、日野龍樹選手なのか、山本草太選手なのか …
宇野選手が一人抜けている印象ですが、あとは大混戦ですね …

GPSL4.jpg
一方、女子はPB210点以上が6人という、ハイレベルな大混戦。
6人のうち、誰が優勝しても不思議じゃない。
日本女子3枠目、紀平梨花選手だろうな … と思いながらも
新田谷凜選手や大庭雅選手だったらいいなぁという思いも捨てきれない。

第5戦 Rostelecom Cup
GPSM5.jpg
新旧おもしろい顔ぶれが揃いました。

GPSL5.jpg
E.LIM選手がシニア初戦を迎えます。G.GOLD選手の復帰戦でもあります。
A.ZAGITOVA選手と樋口新葉選手の優勝争いにP.TSURSKAYA選手が絡んでくる展開になるでしょうか?
個人的には、GGの表彰台返り咲きがみたい一戦ではあります。

第6戦 Internatinaux de France
GPSM6.jpg
今度はN.CHEN選手とB.JIN選手の空中大戦争です。

GPSL6.jpg
紀平梨花選手がグランプリシリーズデビューを迎えます(N杯インがなければ)
E.MEDVEDEVA選手、三原舞依選手、C.KOSTNER選手、M.SOTSKOVA選手で表彰台争いでしょうか。
なかなか見応えのある試合になりそうです。

17-18 Grand Prix Series Assignments 雑感

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注:参考値としてPBを付記していますが、16-17シーズンのSB順に上から並んでおります。

Julia LIPNITSKAIA選手の名前もAdelina SOTNIKOVA選手の名前も(Serafima SAKHANOVICH選手も)、いまのところありません。
そして、山本草太選手の名前も、まだありません。
いまのところ、Misha GE選手は2大会にアサインされています。
男女ともに、ジュニアからの転向組が2枠ずつ確保しておりますが、
Han YAN選手のアサインは1大会のみとなっています(涙←完全に私情)
男子に関しては、思った以上にアメリカ勢が多いという印象。
対する日本は、2017年の世界選手権金銀メダリストを擁しているものの、
突き抜けすぎた2人と追いかける3番手以降の選手との差があまりにも大きいということを改めて感じますね…

第1戦 Rostelecom Cup
シーズン初戦から羽生結弦選手vsNathan CHEN選手です。
いきなりクライマックスがきたといっても過言ではないでしょう。
優勝争いはこの2人。
シニア転向のDmitri ALIEV選手の点数が伸びてくる(SPにクワドを入れられる分)ことが予想されますので、
3位争いもなかなか熾烈になりそうですが、田中刑事選手にもメダル争いに加わってほしいなと思います。
坂本花織選手のシニアデビュー戦です。
優勝候補筆頭はEvgenia MEDVEDEVA選手。
メダル争いは樋口新葉選手、Carolina KOSTNER選手、Elena RADIONOVA選手あたりでしょうか。

第2戦 Skate Canada
男子の優勝候補筆頭は宇野昌磨選手。
Jun Hwan CHA選手がシニアデビューしますが、いきなり表彰台となるでしょうか?
Patrick CHAN選手、Jason BROWN選手あたりがメダル候補ですね。
女子は本田真凜選手のシニアデビュー戦です。
なんとなく、カナダ大会にアサインされた女子選手はアップダウンが激しいスケーターが多いような…
そんな中、昨季、比較的安定した成績を残したのは地元カナダのKaetlyn OSMOND選手と
ロシアAnna POGORILAYA選手でしょうか。
本田真凜選手も気負わず、楽しんで滑れたら表彰台の可能性があるのではないかなと思います。

第3戦 Cup of China
なかなか、面白い試合展開が期待できそうな顔ぶれがそろいました。
優勝争いはJavier FERNANDEZ選手とBoyang JIN選手かな、と思いますが、
シニア転向のVincent ZHOU選手が不気味です。
元祖、4回転の申し子ことKevin REYNOLDS選手もいます。
最低3本(SP1本、FS2本)のクワドをしっかりおりられるかが表彰台争いのカギとなりそうですね。
女子は血の海です。
2017年世界ジュニア女王Alina ZAGITOVA選手がデビュー戦。
迎え撃つのは抜群の安定感を誇る三原舞依選手。
シーズンオフに手術をした2017年世界選手権銅メダリストのGabrielle DALEMAN選手。
Elena RADIONOVA選手と樋口新葉選手、本田真凜選手は早くも2戦目です。
しかも本田真凜選手は連戦になりますね。
Gracie GOLD選手の復調具合も気になるところ。

第4戦 NHK Trophy
いつもよりも開催時期が早まったNHK杯。
羽生結弦選手はうまくピーキングが出来るのか、一抹の不安が…
五輪前に羽生選手や宇野選手と1試合でも多く同じ試合で滑っておきたい…と考えたかどうかはわかりませんが、
Patrick CHAN選手がNHK杯に登場です。
怪我明けを考慮してか、宮原知子選手は第4戦目にしてGPS1戦目をNHK杯で迎えます。
Evgenia MEDVEDEVA選手がアサインされていますので、逆に、気負いなく滑ることが出来るかもしれませんね。
同門の白岩優奈選手がシニアデビュー戦です。
デビュー戦といえば、こちらも怪我が伝えられているPolina TSURSKAYA選手がNHK杯にアサインされました。

第5戦 Internatinaux de France
また、大会名が変わりました。IdFと略していいんでしょうか?
優勝争いは宇野昌磨選手とJavier FERNANDEZ選手になりそうですね。
Denis TEN選手が無事に2戦目も登場してくれるのか、も心配です。
女子は三原舞依選手、Kaetlyn OSMOND選手、Alina ZAGITOVA選手の三つ巴の戦いになるのかなぁという印象。
ケガから復帰のPolina EDMUNDS選手がどのような演技をみせるのかも注目です。

第6戦 Skate America
いつも初戦のSkate Americaが最終戦です。(何があったのでしょうか?)
そして、何本のクワドをわたしたちは観ることになるのでしょうか?
Nathan CHEN選手、Boyang JIN選手だけでなく、Maxim KOVTUN選手、Kevin REYNOLDS選手、Daniel SAMOHIN選手がいます。
モンスターたちの自爆により、クワド回避が予想されるAdam RIPPON選手の優勝もありえますね…
女子の優勝争いはさらに熾烈。宮原知子選手、Anna POGORILAYA選手、Gabrielle DALEMAN選手、Ashley WAGNER選手。
誰にでも優勝の可能性がありますが、Anna POGORILAYA選手がやや優勢でしょうか?

16-17 Grand Prix Series Assignments 雑感 updated 2016.9.21

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第1戦 Skate America
まず男子。F.Carol組、宇野昌磨選手、J.Brown選手、A.Rippon選手のエントリーは予想通り。
初戦から、宇野選手のB.JIN選手の18歳クワド対決に注目が集まること必至。
A.Wagner選手とG.Gold選手の同時エントリーは意外でした。
昨季、ジュニアでは苦しんだS.Sakhanovich選手と三原舞依選手がシニアデビューです。
浅田真央選手も初戦を迎えます。
アイスダンスには村元哉中/C.Reed組がエントリー。2枠獲得、おめでとうございます!
表彰台争いはシブタニ兄妹vsロシアで決まりな感じがしてますね(苦笑)
ペアはもうすでにW.Sui/C.Han組の優勝が見えているような気がしなくはない(苦笑)

第2戦 Skate Canada
今年も、カナダの地で羽生結弦選手vsP.Chan選手の闘いがはじまります。
回復が心配される羽生結弦選手が大崩れしたとしても、
無良崇人選手・H.Yan選手はパーフェクトな演技をしなければ羽生・Chanの牙城を崩すことはかなり難しいことが想定されます。
あまりにも、振付活動を精力的に行っていたので、ついに引退?と思われていたM.Ge選手もエントリー。
ロシアの新旧世界女王がカナダ大会にそろいます。
日本も、宮原知子選手と本郷理華選手の争いが気になります。
昨季、表彰台に上がった永井選手が今年もエントリー。
アイスダンスではT.Virtue/S.Moir組に注目が集まります。
A.Cappellini/L.Lanotte組、M.Chock/E.Bates組の3組の優勝争いになりそう。
ペアには川口悠子/A.Smirnov組がエントリー。よかったー、うれしいvv

第3戦 Cup of Russia
早くも宇野昌磨選手が2戦目を迎えます。
そして、N.Chen選手がシニアデビューです。
ここ数年、大崩れしなければ楽々優勝というエントリーが多かったJ.Fernandez選手に試練です。
D.Vasiljevs選手もシニアデビュー。
ミスなく滑れれば、田中刑事選手にも表彰台の可能性がゼロではないという顔ぶれ。
一方の女子は、表彰台独占を予想させるロシア勢の顔ぶれ。
大崩れしなければ村上佳菜子選手にも可能性は十分あります。
松田悠良選手がシニアデビュー戦。こちらも楽しみです。
テサモエ復帰でカナダ大会から弾かれたK.Weaver/A.Poje組となぜか連戦のチョクベイ、
地元E.Bobrova/D.Soloviev組の表彰台争い。どの組が優勝してもおかしくない。
ペアも表彰台はK.Stolbova/F.Klimov組、A.Savchenko/B/Massot組、V.Marchei/O.Hotarek組で
大番狂わせは起こらなそうです。

第4戦 Trophee de France
エリボンではありません。こうなることはわかっていましたが、やはり違和感ありますね。
J.Fernandez選手が連戦です。しかも、またN.Chen選手と一緒です。試練ですね~。
そして、山本草太選手が希望通り、シニアデビューを迎えます。
昨季の世界ジュニアメダリストであるMaria Sotskova選手と樋口新葉選手がそろってデビュー戦。
Alena Leonova選手も無事エントリーを獲得しております。
日本のマスコミはE.Medvedeva選手と浅田真央選手の新旧女王対決!って煽るんでしょうね …
浅田真央選手がNHK杯のエントリーを外れるなんて思いもしませんでした。
樋口新葉選手、ミスなく滑り切れば、初表彰台も狙える顔ぶれです。
ペアはサフマソとタラモロの優勝争いですかね。
アイスダンスはG.Papadakis/G.Cizeron不戦勝な感じ(苦笑)
ちょっと地味目な顔ぶれ。

第5戦 Cup of China
注目はやはり、P.Chan選手vsB.Jin選手でしょう。
中国ワンツーフィニッシュも夢ではありません。
村上大介選手も表彰台が狙える大会。
女子はなかなか豪華な顔ぶれです。
E.Tuktamysheva選手、E.Radionova選手、A.Wagner選手、本郷理華選手による
表彰台&ファイナル争いが予想されます。
三原舞依選手が2戦目のエントリー。
そして、5戦目にしてKaren Chen選手は初戦です。
ペアは中国vs川スミになりそうです。
組替えをした中国ペアの仕上がりが未知数 …
アイスダンスはシブタニ兄妹が2戦目のエントリー。
NHK杯かなーって期待してたんですが、残念です。

第6戦 NHK杯
羽生結弦選手の不戦勝(苦笑)
昨季の世界ジュニアで観るはずだった山本草太選手vsN.Chen選手がここで実現。
NHK杯に浅田真央選手がいない(しつこい)
日本でもテサモエvsカペラノがみられます!

日本勢は、出場するすべての選手が2戦エントリー。
三原舞依選手と松田悠良選手の2戦エントリーはうれしい。
2選手とも、昨季のJGPSでの活躍が評価された結果でしょうか。
でも、強化Aの新田谷凜選手が1戦もエントリーされていないのがさみしい。
確かに、国際大会でのPBという点では、160点台ですが、
NHK杯には出られるかな?と思っていたので残念です。
(昨季、木原万莉子選手が同じくらいのスコアでNHK杯出場だったので)
その木原万莉子選手(強化B)もエントリーがありませんでしたね。
そして、強化選手から外れたのだから覚悟はしていたけれど、今井遥選手の名前がないのも …
男子も、田中刑事選手の2戦エントリーは喜ばしいものの、
山本草太選手が2戦エントリーで、日野龍樹選手は今季もGPSデビューならずか …と
こちらもさみしさがあります。

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