2017 09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 11








2016 FIVB Volleyball World League MATCH 028 vs Egypt

公式が動かないなーと思っている間に第1セット終わってた(苦笑)

第2セット
あ、柳田選手がコートに入ってる!
立ち上がりが悪いのはいつものことだけど …
OQTの時には、関田選手と深津選手で試合の組み立てが違っていいな。
関田選手、楽しみだなと思っていたのに、
ここにきて、同じような組み立て(清水偏重)になってきた …
それによって、決定率が上がる特典につながるならいいけれど、
結局、そういうわけでもなく(苦笑)
そして、波に乗れぬまま、じわじわと点差が …
柳田選手、ディグが~っ
相手のホームゲームというやりづらさもあるのだろうけれど …
お、清水選手のサーブから追いついた!
柳田選手のサーブがダイレクトで返ってきて日本得点!
ここから流れに乗っていきたい。
なんか … 柳田選手が飛び込んで床を滑っていく光景をよく目にするような気がする(苦笑)
このセットは取りたい。セットポイント。踏ん張れ、日本!
やったー! 柳田選手のスパイクが決まってこのセット取りましたvv

第3セット
そして、サーバエラーであたふたしている間に第3セットは日本が取ったらしい …(苦笑)

第4セット
あー、セッターが深津選手になってる。
まぁ、関田選手が出ていても組み立てに大差ないなら、まぁいいのか。
このセット、関田選手はサーブ要員へ。
最初のテクニカルタイムアウトはエジプト。
2セット連取した後なのに、流れをつかめないってどういうこと?
2回目のテクニカルタイムアウトもエジプト …
ここで踏ん張らないと、フルセットになったら、勝てる気がしない …
柳田選手にサービスエース!20対19。
もう1点と思ったところで、とんでもないサーブミス(苦笑)
あかんなー。柳田選手、狙われてるからミスも多くなるのだろうけれど。
エジプト、セットポイント。
あ~ぁ、フルセットになっちゃった。

第5セット
立ち上がりが悪い日本はやっぱり、エジプトに先行される形に。
サーブ柳田選手!ですが、いたって普通のサーブに(苦笑)
星野選手がブロックにつかまってエジプト6点目。
ブロックにつかまってエジプト8点目。3点差。
ダメだ、負け試合のパターンだ。
全然ダメ。エジプト10点目であっという間に5点差。ダブルスコア。
あと2点でゲームセット。
完全に流れを引き寄せたエジプトに打ち込まれてマッチポイント。
最後は柳田選手のスパイクミスで、敗戦。
スポンサーサイト
[ 2016/06/26 09:34 ] volleyball | TB(0) | CM(-) | EDIT |

2016 FIVB Volleyball World League MATCH 025 vs Turkey

第1セット
また、柳田選手はスタメンを外れております。
(そのことに言及するメディアがないのは、柳田選手の力不足なのか、関心の薄さなのか)
そして、第1セットは映像がありません(涙)

第2セット
清水選手、さっそくサービスエース!
栗さん、絶好調vv
好調栗山さんに代わって柳田選手がピンチサーバーでイン。
しかし、結果出ず即再交代。
流れをつかんでいるとはいいがたいけれど、悪くない点差で第1セット獲れました。

チアリーダーではないものが踊っている …

第3セット
立ち上がり、良くないですね …
流れをつかめないまま中盤に差し掛かり4点ビハインド。
終盤に差し掛かり、2枚替えしましたが、奏功することなくすぐに交代。

コートでは、再びチアガールではないものが踊っております。
図1
あまりに奇抜で、どう表現したらよいのかわからなかったので、スクショ(苦笑)

第4セット
サイドアウトの取り合いで中盤を迎えましたが、
試合を支配しているのは完全にトルコ。
山内選手に代わり、柳田選手がサーブ。
久しぶりに柳田選手のサーブが得点につながりました。
さぁ、もう1点! しかし繋がらず …
流れはつかめていないながらもなんとか同点に追いつき19対19。
しかし、流れに乗り切れず第4セットも落としました。

第5セット
2セット以降、いいところなし。
結果を知っているせいもありますが、全然勝てそうな気がしないまま迎えた最終セット。
柳田選手のサーブで連続得点を重ねたいところですが、
なかなか2点以上がとれません。
フルセットまでも散れてはいたものの、結局、終始流れをつかめないまま敗戦。
[ 2016/06/25 14:48 ] volleyball | TB(0) | CM(-) | EDIT |

2016 FIVB Volleyball World League Match 012 vs Korea

勝っておきたいというか、勝たなければらない韓国戦。
さすがに、ねぇ。
世界ランク23位の韓国とのこの1戦は、
フィギュアスケートに例えるなら、無良崇人選手がチャレンジシリーズの大会に出場するようなもの。
ここで勝たなかったら、この先どうするの? そういう戦い。

なぜか、韓国戦だけGEOブロックかかった

第1セット
本日のスタメンは、清水、栗山、出耒田、関田、米山、傳田、永野(敬称略)
やはり、どこか痛いのか … 柳田選手がスタメンを外れました。
栗山選手と傳田選手が久しぶりの出場。
序盤はサイドアウトの取り合い。是非とも先にブレイクしたい。
結局、ブレイクできぬまま最初のテクニカルタイムアウトは韓国にとられました。
12点目は良い形で取れました。
しかし、なかなかブレイクできない…
栗山選手の気合のスパイクが決まって、2回目のテクニカルタイムアウトは取れました。
そろそろ突き放したいところ。
出耒田選手ブロックポイント! 今日こそは、ここでしっかり流れをつかみたい!
あー、タイムアウト明けは、また失点。一回で断ち切れるか。
米山選手のスパイクがコートいっぱいに刺さったー!
けれど、また出耒田選手のサーブブレーキ(涙)
21対17で韓国が2回目のタイムアウト。
22対18で、傳田選手に代わりピンチサーバーで柳田選手。
しかしネットにかけてしまい、即交代。
このセットは、絶対取りましょうよ~前衛に関田選手が回ってきたところで、
ワンポイントブロッカーで髙橋選手。
しかし、清水選手のサーブが入らず韓国に20点目献上。
あ、カメラクレーンにバボちゃん。とか気を取られていたら出耒田選手がスパイクミスで
日本タイムアウト。23対21。
栗山選手がコートギリギリにスパイクを打ち込んでセットポイント。
ネットインとなったサーブでひやりとしましたが、小さな関田選手のブロックポイント!
1セット目取りました!

第2セット
第2セットもトスを上げるのは引き続き関田選手。
栗さん、今日は好調みたいvv
あー、今のはもったいなかった。韓国に2点目。
このあたりから、引き離しにかかりたいですね。
米山選手、技あり!
あら、流れをつかめぬまま、同点に追いつかれてる …
なんとか、1回目のテクニカルタイムアウトは取ったけれど … 危ないなぁ。
そして柳田選手はパーカー着用。今日は極力、コートに立たないということかしら?
ひいき目に見ようとしても、流れは韓国 …
ミスをした後の取返しが韓国はきっちりしてる。
ラリーの最後は清水選手のスパイク!よかった、この1点は大きい。
ナイスサーブ!ダイレクトで返ってきて、途中、相手のファインレシーブもあったけれど、
最後は傳田選手のブロックポイント!
勢いに乗ってきたところでテクニカルタイムアウトというこの流れはどうなんだろう(苦笑)
17点目もブロックポイント!また傳田選手!いい笑顔vv
清水選手の強打がブロックアウトとなって18点目。
このままの点差で20点に乗せていきたい。
ネット際の攻防、いい感じ!清水選手のスパイクが決まって20点目。
傳田選手、ノッてますね~韓国2回目のタイムアウト。
リードは保っていますが、ファンサービスなのか?
柳田選手がピンチサーバーでイン。悪くないサーブでしたが、得点には結びつかず。
サイドアウトを取ればセットポイントというところなのですが …
また永野選手が弾かれて … 嫌な空気になりそうなところを
清水選手が押し込んで無事セットポイント。
ワンポイントブロッカーで髙橋選手イン。
跳ぶタイミングはズレズレでしたが、相手スパイカーがミスしてくれて
このセットも取ることが出来ました。

第3セット
さぁ、ストレート勝ちを目指して!
栗山選手のナイスブロック!
栗さんスパイクも決まっていい感じvv
ネット際、互いにひやひやする攻防となりましたが、
最後は無事に取り切れてよかった。
そして6点目は傳田選手のブロックポイント!
韓国、たまらずタイムアウト。
心配していたタイムアウト明けですが、米山選手が両手で押し込んで7点目。
韓国にパスミスも出て、傳田選手の速攻が決まり
テクニカルタイムアウトを日本が取りました。
今度こそ、勢いに乗ったまま駆け抜けたい!
あー、出ちゃった必殺出耒田ブレーキ。
おや~? 雲行きが怪しくなってきましたか?
あまり流れは良くないながらも、2回目のテクニカルタイムアウトも取れました。
ここから20点までは、ぜひサクサクとお願いします。
やっぱり、弱いなー、タイムアウト明け。
栗さんのスパイクが決まって、傳田選手の代わりに柳田選手のサーブ。
しかしこれがまたアウト … もちろん、即交代。
遠いな、20点目 … (涙)
栗山選手のスパイクが決まって、やっと20点目。
ワンポイントブロッカー髙橋選手インですが、また活躍の場面なく(苦笑)
出耒田選手に代わって、小野寺選手がサーブ。
ピンチサーバーだけどジャンプサーブじゃないんかいっ
ひたひたと迫ってくる韓国。気づけば2点差で、日本タイムアウト。
そしてやっぱり苦手なタイムアウト明け。
流れは韓国になりつつある …
清水選手のスパイクが決まって、同点に並ばれることはとりあえず回避。
あー、ついに並ばれた。日本、タイムアウト取ったけど …
タイムアウト明けが弱いことを思うと、果たしてこれが良いのか、悪いのか …(苦笑)
おぉっ、取れた、23点目(笑)
しかし、すぐに並ばれてどうなるかと思ったけれど、マッチポイントに先に到達。
でも、簡単には勝たせてもらえず。
すぐに取り返して再びマッチポイント。
最後は韓国のスパイクミスで、ストレート勝ち!
コートの外にいた深津選手もすぐに飛び込んできて喜ぶ(笑)
まぁ、ひとまず、よかった。
[ 2016/06/19 14:51 ] volleyball | TB(0) | CM(-) | EDIT |

2016 FIVB Volleyball World League Match 009 vs Cuba

実力拮抗のキューバ戦。
土曜日なので、昨日よりは、少し、お客さんの入りもよいでしょうか。
しかし、満員御礼とはなりませんでしたね。
石川祐希選手が不在だからなのか、
リオ五輪を逃してしまったからなのか、
FaOIの裏番組だからなのか(違)



第1セット
スタメンは髙橋、山内、柳田、出耒田、関田、米山、永野(敬称略)の未来シフト。
柳田選手は今日も長袖着用。肘、痛いんですかねぇ?
立ち上がり、あっという間にキューバに3点を取られる展開。
米山選手のサービスエースでブレイク。
柳田選手が呼んでいましたが、関田選手が使ったのは髙橋選手。
無事3点目を取ったと思ったら、米山選手のサーブミスで4点目をキューバに献上。
山内選手ブロックポイントで5点目。
柳田選手のスパイクが決まって6点目。
山内選手のクイックが決まって7点目。ブレイク!
髙橋選手のサーブがぽとんと落ちて8点目。
今日は山内選手、攻守ともに調子良さそう。
柳田選手、サーブを全力で打たなかった。やっぱり腕に痛みがあるんじゃ …
山内選手のサーブミスでなんだか嫌な空気に …
断ち切ってくれたのは米山選手。
2回目のテクニカルタイムアウトもなんとか日本が取りました。
トスを呼び込んだ柳田選手がブロックアウトを取って17点目。
しかし、直後、自身で打ち込んだサーブが入らずブレイクならず。
キューバの監督、めっちゃ怒ってる?
あ、コートサイドに石川選手 …
キューバチームはブロックの落としどころがいいなぁ …
4連続ポイントで1点差に迫られる … 嫌な展開。
ようやくセットポイント。さあ、1回で決めましょう!
うーん、やっぱり決めきれず。そして並ばれる。
だめだ、これは。逆にキューバはきっちりブレイクしてセットポイント。
相手のサーブミスで同点となったところで、清水選手と深津選手がコートイン。
しかし、流れはやっぱりキューバだな …
と思ったらサービスエースを取られて1セット目落としちゃった。

第2セット
清水・深津コンビがコートインでスタート。
1戦目と同じような展開ですね。
1戦目と較べると柳田選手のサーブの精度が落ちているような気がしてならない …
苦しみながらも1回目のテクニカルタイムアウトを米山選手のスパイクで取りました。
大事なのはこの後ブレイクできるかどうか …
あぁ、なんとなく柳田選手の表情が情けない感じに見えてきた(苦笑)
米山選手、サービスエース! 流れを引き寄せたいですが、なかなか畳みかけられず。
うわーっ、危なかったラリー。米山選手のファインレシーブを最後は柳田選手が押し込んだ!
あー、ここでブレイクしたかったのに、出耒田選手がサーブミス。これはいかん。
もういっそのこと、出耒田選手は前専門、サーブは打たせないってことに出来ないですかねぇ…
柳田選手、サーブが決まらず星野選手と交代。
2回目のテクニカルタイムアウトもかろうじて日本が取ったけれど … 流れが悪い …
あ、出耒田選手にサーブを打たせない作戦発動。
ピンチサーバー関田選手。点数にはつながらなかったけれど、今後はこのパターンでいきましょ!
さぁ、ここから一気に仕上げていきたい。
ワールドリーグはチャレンジシステムはないのね(いまさら)
おぉっ、星野選手の強打もインパクト大。
なんとかこぎつけたセットポイント。
今度こそ、さっくり決めたい!やったー、最後は米山選手!

第3セット
珍しく、試合の序盤でリードしてる …
やっぱり柳田選手のスパイクが決まると盛り上がる!
あー、ラリーは取りたかったんだけれど … リベロ渡辺選手が弾かれた …
点差(7点)ほどの余裕が感じられないのはなぜだろう …
そして相変わらずラリーを取り切れない …
あれ、前衛に回っても星野選手のままだ。
柳田選手、やっぱりどこかが痛いのかな …
なんとか2回目のテクニカルタイムアウトも取った日本。
でも、不安要素しかないんだなぁ、ダブルスコア(8点差)なのに。
おや、サーブも星野選手が打ちますか。(しかもジャンプフローターでネットにかけた)
こうなると柳田選手の怪我への心配は膨らむばかり。
出耒田選手シフトで関田選手がピンチサーバーで入りましたが、残念ながらオーバー。
流れが悪いながらもセットポイントまでこぎつけました。
今度こそ、サクッと! 清水選手のスパイクが決まって2セット目を取りました。

第4セット
第4セットスターティングメンバーは柳田選手ではなく星野選手 …
リベロは渡辺選手。リベロ…なんですが、どうもレシーブに難ありな感じが(苦笑)
リベロ永井選手に代わりましたが、やっぱりサーブレシーブが安定しない。
そんなにキューバの玉は癖があるんですかね?
ポジションの確認? 嫌な感じの試合中断。
で、何? え、説明なく再開なの?
よくわからないけれど、なんとか最初のテクニカルタイムアウトは取れました。
集中が足りないんじゃないかしら?
途中で途切れそうになったラリーはやっぱり取り切れなかった。
テクニカルタイムアウトの後、ちゃんと得点できたのって久しぶりじゃ …
米山選手、サーブがノッてきましたねvv
2回目のテクニカルタイムアウトも取りました。
レシーブが乱れてる。嫌な流れ。
アタックラインを踏み越えたとみなされてキューバに16点目を献上。
18点目のスパイクを決めた星野選手が、なんとサービスエースを決めた!
ブロックフォローが出来ないのは相変わらずの課題。
リードしていたはずのセットを同点に並ばれて風向き悪いなぁ。
20点目は米山選手の怒りの1発という感じ。
今度は、山内選手に代わって関田選手がピンチサーバーで入りました。
再び、米山選手のスパイクが決まって21点目。
いいサーブ! ダイレクトで返ってきたボールを出耒田選手選手が押し込んで、控え組も大喜びの22点目。
頑張って拾いましたが清水選手がスパイクを決めきれず20点目をキューバに献上。
清水選手のスパイクが決まってマッチポイント! 集中っ!
いいサーブも入ったけれど、ディグが~っ
それでも、サイドアウトを取れば試合は決まる。
ブロックに引っかかって、並ばれた。
そしてサービスエースが決まって逆にキューバがセットポイント。
相手にサーブミスが出て同点。
ピンチサーバーは柳田選手。
最後、ラリーを取り切れず、再びキューバがセットポイント。
再びサーブミスで同点。
エースをねらった清水選手のサーブが入らず27点目をキューバに献上。
清水選手のバックアタックが決まってまた同点。
星尾選手のサーブ悪くなかったが、米山選手のスパイクがわずかにアウトとなり
キューバ28点目。セットポイント。
ここでまた、サーブミスが出て同点。
前衛の補強で深津選手に代わって髙橋選手がイン。
トスにすべきパスがダイレクトで相手コートにかえって失点。
流れが悪い。キューバがセットポイント。
最後は清水選手がブロックにつかまって、フルセットへ …

第5セット
またディグが乱れて、ダイレクトに返ったボールを打ち込まれて失点。
ダメだ、流れは完全にキューバ。
6点目はよく頑張って取りました。ベンチ組も一緒に大喜び。
逆に8点目は嫌な落としかた。
代わって入った柳田選手ですが、スパイクはアウトでキューバに9点目。
石川選手は、何を思い、試合展開を見つめているのでしょう…
おなじみの光景となりつつあるピンチサーバー関田選手の図。
柳田選手、気合の1発。日本9点目。
絶対に連続得点が欲しい場面で柳田選手のサーブだったのですが、アウト。
そして柳田選手が弾かれてマッチポイントキューバの場面でタイムアウト。
ここから5連続得点しかないという状況。とりあえず相手のサーブミスで1点。
終始、流れをものに出来なかった日本は、この試合を落としてしまいました。
[ 2016/06/18 22:00 ] volleyball | TB(0) | CM(-) | EDIT |

2016 FIVB Volleyball World League Match 008 vs Finland

Fantasy on Ice in Kobeの裏番組(違)
会場はスケートファンにはTHE ICE大阪公演の会場としておなじみ大阪市中央体育館。
リオ五輪出場を逃したからなのか、石川祐希選手が帯同していないからなのか
神戸でFantasy on Ice開催中だからなのか(違)
会場には、やや空席が目立ちます。



第1セット
スタメンは髙橋、山内、柳田、出耒田、関田、米山、永野(敬称略)
4年後を見据えた布陣 … なのか?
柳田選手が長袖着用なのが、ちょっと気になる。
立ち上がりの展開は、とても勝ち試合には見えない(苦笑)
髙橋選手(久しぶり!)は守りに大きな課題ありのように見受けられます。
米山選手、今日はサーブが不調?
あれ、いつのまにか清水選手がコートインしてる(苦笑)誰と変わった?
柳田選手サービスエース!
あれ、深津選手もいつのまにかコートインしてる(苦笑)
柳田選手のサーブが相手のミスを誘って15点目。
フィンランドはたまらずタイムアウトを取りました。
柳田選手のサーブにエンジンがかかってきて、ようやく勝ち試合っぽい空気になってきました。
うわー、20点に乗せたところから相手にサービスエースを取られるとは。
なかなかブレイクできず、日本がタイムアウトを要求。
あっという間に空気が悪くなってきた。1点差。そして同点 …
1セット目、まさかの大接戦に。
いやー、なんとか取り切れてよかった。

第2セット
立ち上がり、柳田選手のサーブレシーブ、ディグがぁ …
米山選手、サービスエース。試合中に修正してきたか。
あー、出耒田選手がサーブミス。これはいかん。
柳田選手がサーブで崩して、最後はバックアタックでもぎ取った1点。
深津選手が柳田選手にバックアタックを回すなんて珍しい。
3連続ポイントでテクニカルタイムアウトを取った日本。
このまま引き離せるでしょうか …
16点目のテクニカルタイムアウト、関田選手が随分と柳田選手に声をかけていますね。
米山選手、ブロックアウトの取り方がさすがですね。
きたー、柳田選手のサービスエース!
2本目は狙いすぎたか … 柳田選手に代わって星野選手がコートイン。
相手のミスでセットポイント。
あっさり決めたい … 取れないのが、いまの日本の弱さ。

第3セット
清水選手大活躍は喜んでいいのか、嘆いたほうがいいのか…
柳田選手のサービスエース、美しい!
うわっ、フィンランド4連続ポイント。
柳田選手の美しいバックアタックが決まって13点目。
いかんなぁ … 格下相手に押されてるなぁ …
再三、ボールを読んでいた柳田選手。
着地で崩れこみながらもスパイクを打ち込んで同点22点目。
出耒田選手の代わりに入った関田選手がサービスエースで23点目。
このままサクサク行きたいですね。
最後は柳田選手のスパイクが決まってストレート勝ち。

といっても、楽に勝てた印象は全然ないんですけど(苦笑)
世代交代を図っていきたい今大会ですが、
スタメンこそ外れたものの、ほとんど清水選手と深津選手がコートに立つ展開に。
これは、困りましたねぇ …
[ 2016/06/17 23:26 ] volleyball | TB(0) | CM(-) | EDIT |